キガルデジタル研究所

キガルなデジタルで
身近なシアワセを増やしたい。
ごあいさつ
こんにちは。
キガルデジタル研究所 永田 賢二 です。
企業内コミュニティの活性化を通じ、市民開発とPower Platform によるデジタル化推進を支援するため、この「キガルデジタル研究所」を立ち上げました。
世界の急激な変化に一人で対応するのはシンドイです。
できるだけ多くの人を集め、みんなで立ち向かいましょう。
自分が得意なことを積極的に引き受け、そうでないことは得意な人に任せ、リスペクトしあいましょう。
私を含め、自分の仕事を楽にできたと実感し、身近な人たちの仕事を楽にできたと実感することを目指していきます。
自己紹介
永田 賢二(ナガタ ケンジ)
’97年にソフトウェアエンジニアとしてキャリアスタート。数回の転職を経て、’15年から現所属企業に在籍。
ソフトウェア開発、維持、運用など、ユーザ部門内での情報システム関連業務を担当。
’20年に出会った Power Platform に衝撃を受け、自社内での普及活動のためにコミュニティを立ち上げ。
コミュニティ活動が認められ、’21年に全社DX推進組織に移動。’22年には自社外にも活動を拡大。
現在、コミュニティの延べ参加者は1万5千人超。
自分独自の「大企業内のコミュニティ立ち上げと運営」という経験とノウハウを活かすべく、’25年「キガルデジタル研究所」を立ち上げ。
ご参考:Microsoft社公式ブログ(’22年5月) | 市民開発者の「学びの場」として「コミュニティ」は有用か | 市民開発で工場のデジタルカイゼンを推進
業務内容
企業内デジタルコミュニティに関するコンサルティング
- 企業内コミュニティ構築・運営支援
- アプリサンプル提供
- イントラWebサイトの構築・運営支援
- イベント企画・開催支援(オンライン or オンサイト)
- 各種ノベルティデザイン・制作